2017年1月31日火曜日

狙いやすい?

ハイマウント化によりサイティングがやりやすくなった。
実際こうするのか判らないけど。

NVG使用中のシューティングってどうすんのか、未だにはっきり判らない。

基本近接戦だと思うので、レーザーに依存してブルズアイはそうやんないと思っていますが、
イオテックは出来ますよね。


2017年1月30日月曜日

Hk416カスタム デルタ編 其の3

レシーバーをDID製に変えてみました。(左・DAMTOY/右DID+DAM)


何故か。
①ダストカバー裏モールドが致命的。
②H&K GMBHのプリントが緻密
の理由によりです。
特に①はどうしても嫌で!

ハンドガード・スリングプレート・ストックパイプ・タンゴダウンのグリップ・ハイダーは
DAMのディテールが秀逸なのでそのまま使用。

レシーバーとハンドガードのトップレールでやや段出来ていますが、
DAMもそんな感じなのでこのままでいいやです。
横から見たとこ。

この改造で大分、内容が良くなったと思いますが欠点も有ります。
簡単な図を描いたので
下記をご参照下さい。


DIDのHk416は、ほぼほぼSoldier Story
(改良型・ハンドガードのきついパーティングラインが消えていた物)のコピーといった印象でした。
造形は同じ分、ボルトキャリアのモールドや上記のロゴプリントの緻密さなど、
細部に力を入れこんでいるのがDID製Hk416の印象でした。
が上図の間違いまで同じ。

会社・企画の性格ですかね。

問題なのはこの段差を再現したいのですが、レシーバーとプラ板等を一体化させると
塗装が必要になってきますよね。
ロゴプリントを消してしまうので塗装が出来ない為、ここは目をつぶる事としました。
(デカール作ってみるのも考慮しましたが、ちょっとデカールは嫌。。)

迷彩にもしたくないし。

あーDEVGRUの方どうしよう。

2017年1月28日土曜日

Hk416 カスタムその②DELTA編

出来ました。ほら格好良い。

今回はウェザリング後に艶消しトップコートを吹いたあと、綿棒で乾磨きして
表面感を調整してみました。

あと、今回の様にセットアップを変えたくなった時の為、モジュ-ル別完成システムを導入しました。
いたって普通の事なんですが説明しますと、
今までは各アクセサリーをセットアップしてから、まとめて仕上げを行う事が多かったですが、
ライフル本体、各パーツ事にそれぞれウェザリングと仕上げまで終えた状態にしておこう、
そうすれば、ショートスコープに変えたり出来る・せっかく実物と同じようにモジュラー化出来る
1/6ライフルを遊び倒せるのです。

ハイマウントベースは形状だけ参考にした、細かい調査無しのでっち上げですが雰囲気は
出たかなと。
もちろんすべてのパーツがライブでレールに着脱可能です♪

そいでは!!

2017年1月27日金曜日

DELTA&DEVGRU Hk416 Update計画その1

どもです。
引っ越し終わり、ようやく少ない自分の時間が出来てきました。

やはりマウントベース付きのDELTAなHk416気になります。
前回申し上げた嵩高レールの416です。

そういえば、
東京Oいからコッパーカラーのハンドガード出ますよね。
デルタカスタム=新型 デヴグルカスタム=旧型
が商品名だと、どうなんすかね。
時代が移り代わりHk416もトレンドなレール脱着式で
スリットが沢山開いた未来銃となりましたが、
まだまだ四角くてモノトーンな前代のデザインに浸かっていたいです。
唯一の救いはKEY MODじゃなかった事。M110K2はKEYMODになっていたな。。
あれ黒ひげ危機一髪みたいで好きじゃないんですよね。

脱線しました。
作りの触手が動いているのはここです。


Eo551がHk416トップレールより浮いている。
マウントレールを重ねているんです。

別にT.Spooner氏ズバリをやりたいわけではないんですが、
このプロっぽさ。素晴らしいです。

Extension マウントベースですね。
ズバリのアイテムでは無いのですが、自分用参考画像。留めるのはネジだと思うけど。


1時間あれば成形して整形まで行けるかしら。
一方でDEVGRUの方はペイントにする予定。


こんくらいのペイント感でいきたい。

最近気付いたんですけどSoldier story製416のhkロゴは版権対策でOkに
なっているんですよね。Ok416。全くNoです。

ペイントするしかないでしょう。

そいでは。


2017年1月13日金曜日

NSWDG-2

E&SのヘッドとPtac Armor届く。
まれに見る良ヘッド!!髪型変えるか悩むほどに。

装備着せてみたら、もう2mm腹伸ばしても良いかなと思ったので、
調整予定です。

2017年1月11日水曜日

あけおめ!NSWDG START!!!

あけましておめでとうございます。

色々有りまして(良い事です)

より良い環境に引っ越さなければいけなかったので、ここ数か月、
マジで忙しかったんです。

皆様2017年も宜しくお願い申し上げます。。

先日のBHに出展した、手を入れまくって先月ようやく納得の域に達した
DELTAが2008年頃の設定でして。。(メットとか手足のバランスとか以前とめっちゃ変わっています実は)

新作を作るにあたり、2008年頃で
関連するネタは何かないかと、ターゲットを絞っていたのですが、
DEVGRU、格好良いね!と。
久しぶりにフルデジ4眼では無い、キワくてエグイ、素敵なDEVGRUを
作ってみたら新鮮なんじゃ・・と。

ヘッドは最近見つけた、くせっ毛モヘアを安く仕入れるルートを活用して
ロン毛兵にするんです。

素体はコンセプト通りに出来たと思います。自画自賛しますが、なんて良シルエット!!
胴体はDAM2.0、腹は延長したHOTに脇腹にパテ盛り。
ケツから下はACE MAN Mk1です。似て非なるDAM1.0よりごつい下半身は
最高ですね。
マスキュラーな腕部はSoldier StoryのMARSOCから肩軸ジョイントごと移植。
ヒジが90度しか曲がりませんが、問題ないかと。
DEVミリフォトではタトゥーをさほど見かけないので、入れません。渋くエグく。

Mk18を持たせていますが、416にする予定。

416ですが、DELTAのライフルは光学サイトを嵩だかにしたレールに乗っけているのが
凄く多く感じます。
直付けも見かけますが、Eo551、ブースター、シュミベンのスコープなども
ハイマウントベースを噛ましてるのを多く見かける気がするんです。
(見ない様にしていますが)
対する
DEVGRUに関しては直付けが多い印象。

問題は装備です。
2006~2007年に支給されたAOR迷彩の装備はモールウェビング(パルス)が
無地(白っぽく見えるから通称 白パルス)なんです。

かつて1/6スケールではToys Cityから白パルスの6094が出ていました。
胸のデザインが丸いのと、ピクセルが大きく柄がデカかったのが主な問題点でした。
次の製品ではそれを縮小し、MMACへ落とし込んでいましたが、縮小した分、茶色が
密集し、変な色になっていました。

懐かしいですね。果物置きのCMフォトは最近やらないですね。
今見ると、この6094は胸にベルクロがついてるし、PTTクリップ用ループも
白パルス仕様とは違っていますね。

白パルスの1/6ギアで最良なのはDAMのDEVGRUに附属してた
Protech Tactical AOR1 armor・・と判断した訳です。


リグで全く見えないですね。

ネットで拾った画像ですが、こういった物です。
白パルスの6094と同じキットに入っていたベストです。
サピカッティングな6094は天下の格好良さですが、
野暮ったいソフトアーマーシルエットのこの子はエグ味が素晴らしい。

DEVGRU隊員の着用画像も多い。
これで行こうと思います。

メットも渋い2001+L2G05で!!ヘッドセットはコムタック2かな。。
ホントはDELTAとDEVGRU用にCOM1が欲しいんですけどね。
今の技術でCOM1作り直して欲しい。いっぱい買うから。

そいでは!
乞ご期待!!