2017年1月30日月曜日

Hk416カスタム デルタ編 其の3

レシーバーをDID製に変えてみました。(左・DAMTOY/右DID+DAM)


何故か。
①ダストカバー裏モールドが致命的。
②H&K GMBHのプリントが緻密
の理由によりです。
特に①はどうしても嫌で!

ハンドガード・スリングプレート・ストックパイプ・タンゴダウンのグリップ・ハイダーは
DAMのディテールが秀逸なのでそのまま使用。

レシーバーとハンドガードのトップレールでやや段出来ていますが、
DAMもそんな感じなのでこのままでいいやです。
横から見たとこ。

この改造で大分、内容が良くなったと思いますが欠点も有ります。
簡単な図を描いたので
下記をご参照下さい。


DIDのHk416は、ほぼほぼSoldier Story
(改良型・ハンドガードのきついパーティングラインが消えていた物)のコピーといった印象でした。
造形は同じ分、ボルトキャリアのモールドや上記のロゴプリントの緻密さなど、
細部に力を入れこんでいるのがDID製Hk416の印象でした。
が上図の間違いまで同じ。

会社・企画の性格ですかね。

問題なのはこの段差を再現したいのですが、レシーバーとプラ板等を一体化させると
塗装が必要になってきますよね。
ロゴプリントを消してしまうので塗装が出来ない為、ここは目をつぶる事としました。
(デカール作ってみるのも考慮しましたが、ちょっとデカールは嫌。。)

迷彩にもしたくないし。

あーDEVGRUの方どうしよう。

0 件のコメント:

コメントを投稿